入院中で字も書けない親のケータイが故障したら・・・。

母が入院中に母のケータイが発信も着信もできなくなり、故障しました。入院中必要なものや見舞に行く日時などの連絡ができないと大変困るので、ヘトヘトに疲れているのにショップに行かなければならなくなりました。

 

突然つかなくなったiPhoneを滋賀県米原市付近の修理店へ

 

母に代わって故障したケータイを持ってショップにいき、今本人は入院中で来られないことを伝えると、そういう場合は本人に委任状を書いてもらわないといけないと言われました。母は、現在字が書けない状態であることを伝えると「契約者が身体の状況等により、記入できないため契約者の意志を確認の上私が代わって代筆します。」

 

滋賀県彦根市にiPhoneを買取していると聞く

 

という文章と代筆者の住所、氏名、TELを委任状の余白に書いて、委任状を作成すれば、本人がショップに来ることができなくても修理可能であると言われました。早速、教えていただいた文章を記入し、委任状を作成しました。委任状を提出したら、新しいSIMにかえてもらい、その場で修理が完了しました。

 

音が出づらくなりiPhone修理店がある滋賀県彦根市に

 

しかし、市内の他店が閉店したばかりで待ち時間が長くて、母の世話で疲れているにもかかわらず、17時ごろ来店して帰るのは20時過ぎていました。年老いた親のケータイの名義は、子供にしておいた方が無難かもしれません。