私が消防団で放水訓練をしている時にケータイが故障し修理に出した体験談について

私の地域では、消防団が非常に浸透しており、消防の出初め式や、消防団パレード等、消防団に関する行事に力をいれている地域です。

そんな憧れの消防団に所属している私ですが、月に一度の消防団の放水訓練等に参加させていただいている形になっております。その消防団でいつも肌身離さずケータイを持ち歩く形になっているのですが、私がズボンの脇ポケットにいつものようにケータイを忍ばせて放水訓練をいしておりました時に、たまたまその時にはいておりましたズボンについては、ポケットが浅いサイズのズボンで、その時は気づかなかったのですが、消防団の選手層としましては、1番員から4番員と補助員と言う構成になっており、私は、一番よく走る1番員として任務を与えていただいておりましたために、ホースを担いで、とにかく走ると言う形で、一番走る要員でありましたために、放水訓練を行っている運動場は水溜まりで溢れておりました。

そのような形で、無我夢中で走っている最中にケータイをおとしてしまう形になり、訓練後ケータイがないと言う異変に気づき、水溜まりに水没しているケータイを発見しました。

水没したiPhoneを彦根市内で修理しました。

そこから急いでケータイの修理業者に出すも水没している状況でしたので、DOCOMOの携帯ショップに駆け込み携帯補償サービスで新しい同機種のケータイに交換して頂くことができて良かったです。

彦根にあるスマホ買取店に売りに行きました。